エンゲージリングとマリッジリング

ブライダルジュエリーというとエンゲージリングとマリッジリングがありますが、エンゲージリングは一般的に給料の3ヶ月分が目安といわれて結婚式までの間につける指輪です。マリッジリングは結婚式で交換したあと生涯ずっとつける指輪です。なぜ結婚の証に指輪なのかというと古くから指輪には契約の証明のような意味があるからみたいです。簡単にエンゲージリングは給料の3か月分が目安なので、豪華なもの。マリッジリングは生涯つける指輪なのでシンプルなものが基本になると思います。エンゲージリングはブランドにこだわるのもいいですし、デザインにこだわるのも記念の指輪になっていいと思います。

あせも

【2008/08/18 22:07】 未分類 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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結婚式での服装

友人の結婚式に招待されたら、もう頭の中は当日の服装の事でいっぱいなのではないでしょうか。

素敵な男性や女性に出会うため、それはそれはオシャレな格好で出席する事でしょう。

結婚式のような正装の場では、服装や服飾品などにもマナーがあります。
せっかくオシャレをするならば、マナーも守った素敵なものにしましょう。

という事で、この出席準備編では結婚式当日の服装のマナーについて考えましょう。

よく「結婚式の招待状に「平服で…。」との指定がありますが、そもそも平服(へいふく)というのは、礼服でなくても良いですよという事で、略礼装のことを指します。
略礼装には、特にコレだぁという決まりはありません。かなり自由な着こなしが可能です。

といっても普段着&行き過ぎたファッションはダメです。
特に決まりのない略礼装ですが、普段着というわけにはいきません。

男性ならば一般的にはダークスーツ、シャツやネクタイ、小物などで雰囲気を演出すると良いでしょう。
女性ならば、スーツでもワンピースやツーピースでも流行のものを着こなし、遊び心のあるアクセサリーなどを取り入れて、あなたらしさを演出しましょう。

意外とややこしいような?平服ですが、おでかけファッションと考えれば良いでしょう。
また、結婚式のようなフォーマルな席では、昼間と夜の区別が大切なポイントです。
(ちなみに”昼間”とは、正午から午後5時ごろまでの結婚式をさします)

肝班

【2008/08/14 01:56】 未分類 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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結婚の衣裳

結婚式あるいは披露宴に招待されて、難しくて悩んでしまうのが衣裳です。結婚式
で白色の衣裳を着れるのは花嫁だけですね。結婚式には様々なスタイル・様式があ
りますが、ほぼ全ての結婚式に当てはまるのが、「白い衣裳を着てはいけない」と
いうことです。
ただ、白色の衣裳全てがダメなわけでなく、白色の比重が多くならないような衣裳
であれば問題ないとされています。アクセサリやーやストールなどでの、多少の白
色のものであれば問題ないでしょう。
一方、黒一色の衣裳は縁起が悪く、喪服のイメージがする黒一色の衣裳は避けたほ
うが良いでしょう。
また、主役はあくまでも花嫁です。自分の衣裳が花嫁よりも目立ってしまわないよ
うに注意しなければなりません。
衣裳で意外と見落としがちなのが、花嫁のお色直しの衣裳です。あらかじめお色直
しで着る衣裳の色を聞いておき、その色と同じ色の衣裳は避けたほうが無難ですが、
そこまで気にしすぎると、着れる衣裳がかなり限られてしまいますので、それほど
気にしなくても良いかもしれません。
そして、特に教会での結婚式の場合は、肌の露出が多い衣裳は絶対避けたほうが良
いでしょう。もちろん、披露宴ではある程度の肌の露出は良いかもしれませんが、
結婚式では年配の方々は肌の露出を嫌う場合も多いので注意が必要です。
あせも予防

【2008/08/03 22:35】 未分類 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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